どんな教室?
それぞれの生徒さんが楽しさを見いだせる学び方で、
自ら取り組む力を育て、
目標を持ち、
それを達成するためにサポートすることを目指しています
こんにちは、m.Cube(エムキューブ)の佐藤ももえと申します。当サイトをご覧いただきありがとうございます。
当校では、2020年9月から2025年12月まで1クラス最大2名の小さな英語教室として、小・中学生を対象に英語学習をサポートしてまいりました。2026年1月からは、対面で行うクラスは終了し、IXL LEARNING社(米国)が提供する教育アプリケーション「IXL」を用いた通信コースを提供しています。
開校以来、目指していることは変わりません。現在のコースでは、より低コストで効率よく学べるアプリを活用し、英語圏で使われている英語に普段の生活の中で接する機会を作り、生徒さんが目標を達成できるようにサポートさせていただきます。
今のお子さん達は小学校で英語を学ぶため、リスニング力が伸びてきており、また、英語を発することに抵抗が少なくなっているように見受けています。英語学習においてこれらは、大きなアドバンテージとなります。こうした力をさらに伸ばすことで、英語というツールをより上手に使いこなせるようになると信じています。
英語力があれば情報量が圧倒的に増え、将来のチャンスも増えます。特に理系は英語力が必須です。
中学校から英語を学んだ年代の方々においては、リスニング力や発音の改善に適した英語トレーニングを行うことで、まだまだ英語力を伸ばすことができると信じています。
的を得た学習で効率よく、英語を自分の一部にしていきましょう!
・・佐藤ももえ プロフィール・・
両親が1969年に児童英語教室を設立。
当時としては珍しく英語講師は全員ネイティブだったため、生まれた時からネイティブ英語に触れて育つ。
中学校まで公立校に通い、高校から単身で英国のボーディングスクールに入学。
GCSEおよびA-Level(英国の高校生が大学進学のために受験する国家資格)を取得。
大学を卒業後、国内外のスタートアップ企業や国立研究機関に勤め、現在は、米国のヘルスケア系企業の外部翻訳者。
・・m.Cube設立経緯・・
2017年より自分の子どもに速読と英語を教え始めたところ、口コミで生徒さんが集まり自宅で教室を開校。
2020年に子ども英語教室m.Cubeを設立。